AirPodsを紛失した時にとる4つの行動

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AirPodsを紛失した時にとる4つの行動

 

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「気づいたらAirPodsがなくなっていた、、」

まさに絶望ですよね。。

どこで落としたのかも、なくしたのかもわからない。

 

そんなAirPodsをなくした時にどうすればいいのか?

今回はAirPodsをなくしたときの対処法について話していきます!

 

www.sunaoni.net

 

 

AirPodsをなくした時にとるべき4つの行動

 

AirPodsをなくした時に取るべき行動は4つです!

 

・iPhoneを探すを使う

・AirPodsを鳴らす

・頭で考える

・諦めて購入する

 

ではそれぞれ順番に説明していきます!

(なくした時にする行動として優先順位の高い順に記載していきます。)

 

iPhoneを探すを使う

 

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AirPodsをなくした時に真っ先にする行動は『iPhoneを探す』を使いましょう。

 

『iPhoneを探す』は、設定さえしておけば自分の持っているApple製品をなくしてもマップ上に位置情報を表すことが出来るという機能です。

 

もしAirPodsをなくした時はすぐにiPhoneアプリの『iPhoneを探す』を使ってみましょう。

AppleIDとパスワードを入力するだけで自動的に紛失したAirPodsの位置情報をマップに表示してくれるのでなくしたはずのAirPodsの場所も一目見てわかるようになります。

 

AirPodsが故障さえしていなかったらマップには出てくるのですが、ここで少し厄介な問題もあります。

 

AirPodsに充電があれば正確な現在地を表示してくれるのですが、もし充電がなくなっていた場合、最後にペアリングしていた場所しか位置を表示されません。

充電がなくなってしまえば、AirPodsを見つける難易度は大幅に上がってしまうので、なくしたらすぐに『iPhoneを探す』で位置情報をスクリーンショットしておきましょう。

 

 

AirPodsを鳴らす

 

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『iPhoneを探す』でマップに表示されている位置まで行くことが出来たなら、そのままAirPodsを鳴らしてみましょう。

 

『iPhoneを探す』に表示されているAirPodsをタッチすると音を鳴らすことが出来ます。

なので近くまでいって見つけれないときは音で探してみましょう。

 

ただ、この音はとても小さいので、音を鳴らすときはAirPods自体の音をMaxにして耳を澄ます必要があります。

 

自宅でなくした時などはこの方法が役に立つのでぜひやってみてください。

 

 

頭で考える

 

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もしAirPodsをなくしたときに『iPhoneを探す』を設定していなかったり、故障してGPSが反応しなかったときなど、そんなときは頭で考えると見つかりやすいです。

 

なくしものをしたときにむやみやたらと探す人は多いのですが、圧倒的に頭で考えた方がなくしものは見つかります。

 

自分がどこまでつけていていつ外したのか?

意識的には覚えていないかもしれませんが、無意識の中で必ず覚えています。

 

その無意識の記憶を思い出すために、なくした時のシーンだけ思い出すのでは難しいので、その一日の行動を一から思い出してみましょう。

 

自分が朝起きてなくすまでにどんな行動をとったのか。

できるだけ具体的に思い出そうとするのがコツです。

  

だから『iPhoneを探す』で見つけれない時は自分の頭で考えましょう。

 

諦めて購入する

 

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どうしてもどれだけ探しても見つからない時は、新しいものを購入するのも一つの方法だとは思います。

イヤホン一つをなくしただけなのに新品を買うのはとても高く感じますよね、、

そんな時はなくした部分だけを購入するのが一般的です。

 

購入する場所は主に2つで

・Apple公式ストア

・メルカリなどフリマアプリ

です。

 

Appleの公式ストアの値段は

イヤホン片耳:7800円

充電ケース:7800円

です。

 

AirPodsの値段が16800円(税別)となっているので少し割高となっています。

もしイヤホンを2つとも購入するとなったら7800+7800=15600円です。

 

メルカリなどで購入する場合の値段の相場は

イヤホン片耳:6000円

本体:7000円

ほどとなっています。

 

なので圧倒的にフリマのほうが安いですよね。

ただし問題としてやはり中古品なので動作保証や汚れが気になる人がいると思います。

 

そこで僕がおススメする方法は

「新しいAirPodsを買う」ことをおススメします。

 

 

理由は新品のほうがお得だからです。

ここで例を紹介しますが、イヤホンを一つなくした場合

 

①:Appleストアで買う・・・7800円の出費

②:手に残っているAirPodsを売って新品を買う・・・13000円の利益と16800円の出費3800円の出費

 

①と②を比べるとどっちがいいかは歴然ですよね。

3800円ですべて新品にすることが出来ます。

 

どうでしょう?

諦めて片耳を買おうとしている人は新品を買った方が安くつくかもしれませんよ!

 

さいごに

 

AirPodsをなくしてしまわないことが一番なのですが、なくしてしまったならば仕方はありません。

 

そんな時にどういう対処法を取ればいいのか今回は書かせていただきました。

多くの場合は『iPhoneを探す』で見つけることが出来ますが、見つけられなかった場合は最悪新しいのを購入しないといけません。

 

ただ購入するときに一番お得なのは新しいAirPodsを買ってしまった方がお得です。

意外とそのことを知らない人が多いのでよかったらご参考にしてください

 

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